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公益財団法人中国四国酪農大学校の概要

1:設置目的
設置目的

実践教育による確かな技術と経営感覚に富む酪農の担い手を養成するとともに、酪農を通じて地域社会へ貢献できる健全にして良識ある人材の育成を行うこととし、併せて、生命・食・環境を育む酪農の社会的意義や役割の普及啓発を行い、もって、国内酪農業の健全な発展に寄与することを目的とする。

2:沿革
昭和36年12月1日
岡山県立酪農大学校設立
昭和40年11月18日
財団法人 中国四国酪農大学校に改組(中国四国各県及び兵庫県の10県で構成)
平成22年8月9日
専修学校認可
平成25年4月1日
公益財団法人 中国四国酪農大学校へ移行
3:所在地

岡山県真庭市蒜山西茅部632

4:組織

組織図

5:教育事業の内容

酪農業の健全な発展に寄与するため、経営感覚と確かな技術を持った酪農の担い手養成事業を行うとともに、社会人等を対象とした普及啓発事業を行う

(1)酪農担い手養成事業(酪農科過程 専修学校部門)
実践教育を通じて酪農の専門知識・技術を習得します
  • 期間修業年数2年
  • 定員定員30名
教育内容はこちら
(2)酪農普及啓発事業(酪農フィールド研修科)
体験研修を通じて酪農とは何かを学びます
  • 期間1ヶ月コース、2週間コース
  • 定員定員若干名
教育内容はこちら

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